重曹〜、十三?経皮毒のお話

久しぶりに

お買い物しました。
昨日の夜、一部商品は50%オフ!
ここは自然食、
ありとあらゆるエコプロダクツが
揃っているお店で
会報誌もかなりの充実です。
自然という域でなく、宇宙という域で
心身を癒し、健康に誘うというのは
表現がスピリチャルになりますから
少し理解が難しい方、
宗教的で抵抗がある方も
いらっしゃるかもしれませんね。
でも、決して怪しくなく
とても素晴らしい商品が
たくさんあるのでお勧めです。
その会報誌に書かれていたことで
驚いたのが、経皮から
化粧水、石鹸や洗剤成分、ナプキンや
オムツなどからの環境ホルモンなど
色々な化学物質が吸収されますが
性器からの吸収は二の腕の
42倍だそうです。
つい先日も友人とオムツやナプキンの
与える生殖器の病の話をしていたのですが
そんなに高い吸収力があり
現代の病を引き起こす要因があることを
皆が知れば、赤ちゃんのオムツも
生理ナプキンも選択が変わるのでは
ないかと思います。
他にも洗剤、柔軟剤、ヘアケア、ボディケア
衣類など見つめ直さなければならない、と
いうより、見つめ直せることはたくさんあり
健康になれる可能性はたくさんあります。
以前無知、というか無頓着だったころは
当たり前のようにデオドラントスプレーを
振りまいていましたが、今では重曹です。
毎朝、重曹を脇に塗布していると
息子が『何してるの?』と尋ねてきます。
『重曹つけてるのよ』というと
『十三〜、次は十三〜、十三でございます。』と
阪急電車の駅と混同しています。
それを聞いて夫は爆笑し
『重曹〜、重曹〜、次は脇の下でございます。』と、馬鹿にしています。
これも自然教育の1つ❣️
経皮吸収で体内に処理されにくい
物質が溜まると体臭が変わります。
肌は最大の臓器。
その臓器に取り入れるものの
選択も食の選択と同様に
大切な要素です。