感覚を信じること

アロマセラピーの授業2回目。

丁寧に奥まで奥まで学ぶことって
本当に楽しいこと。
今まで絶えず生活を支えてきてくれた
精油達のことを思い出すように
話を聞いて、納得して、改めて香って、
何と表現すれば良いのでしょう?
精油の回顧録を聞いているような
気分になり、あぁ、これからはもっと
こんな面も引き出してあげなきゃな、
なんて思いながら聞いています。
もちろん質問も山のようにします。
オーガニックとタイトルが打たれていなくとも
生き生きしたお野菜で、美味しいものも
たくさんあります。
逆にオーガニックとはいえ、天候の不順が
影響したり、店頭の管理状態が
悪く鮮度にかけたものもあります。
人の五感をもって本当にエネルギーの高いものを
見抜く力がつきことこそ、自然に還ること。
そして自分を軸に生きることではないかと
思います。
第六感は赤ちゃんのように無垢で
自分の感性だけで捉える純粋さと
本来の意味で成熟し、大地のように
どっしりした感性の中で磨かれます。
肩書きだけで安心するのではなく
五感、さらに第六感を使い
洞察できるようになるためには
やはり本物に触れてみることだと思います。
スクールで新たに出会った精油は
美しい香りばかり。
気高く、力と優美なアロマを広げて
勉強していて幸せになります。
これからダフネで皆さんに
体験して頂くアロマセラピーは
一滴の精油がもたらす
素晴らしい力を実感して頂けるものに
なると、自分で言うのはおこがましいですが
私自身がとても期待しています!
もちろん販売していく商品も
以前よりヴァージョンアップしたものが
多くなりますから、
本当に、本当に楽しみになさって下さい‼️